TOOLS / DEVIN DESKTOP(旧 WINDSURF)Devin Desktop(旧 Windsurf)で、
Devin Desktop(旧 Windsurf)で、
何ができるか
AIに頼みながらコードを書くエディタ。公式名は今は Devin Desktop。
Devin Desktop(旧 Windsurf)(Cognition)の使い方を、「何ができるか」「どう使うと有意義か」を中心にまとめました(基本の4本。主なサービスには、導入・初期設定、実際の使い方、AI同士のつなぎ方の手順編を足しています)。公式のドキュメントを読んでまとめたもので、実際に使って確かめた記録ではありません。AIとのつなぎ方では、公式が用意しているものと、コミュニティ製・第三者製のものを分けて書いています。
Devin Desktop(旧 Windsurf) の使い方8 本
- Windsurf(今の名前は Devin Desktop)を使い始める前に:名前の変更、入手先、アカウント、無料でどこまでか、データの置き場所を、公式の資料で確かめるBeginner・約22分このガイドが扱うのは、公式サイト devin.ai/desktop の「Devin Desktop」です。公式のFAQは、これを「Windsurf の新しい名前」と書いています。つ…
- Windsurf(Devin Desktop)で何ができるか、どう使うと有意義か:Devin Local、Tab、Command、プレビュー、ルールとスキルを、公式が挙げる場面で整理するBeginner・約18分Windsurf(今の公式名は Devin Desktop)には、エージェント、コード補完、エディタ内の指示、ブラウザのプレビュー、ルール、と名前の違う機能がたくさんあります。この…
- Windsurf(Devin Desktop)とAIのつなぎ方:MCP、ACP、クラウドのDevin、設定の取り込みを、公式が運営するものと第三者のものに分けて、データの流れ先まで確かめるMiddle-level・約18分Windsurf(今の公式名は Devin Desktop)は、それ自体がAIコードエディタですが、外から別のAIやツールをつなぐ入口も用意されています。MCPで外部のツールをつな…
- Windsurf(Devin Desktop)のデータ・プラン・やめるとき:安全に使うために、保存場所、利用枠、料金の表示、解約、アンインストールを公式で確かめるMiddle-level・約15分AIコードエディタは、コードをAIに見せて使うツールなので、「データがどこへ行くか」「いくらかかるか」「やめるときにどうするか」を、使い始める前に知っておく価値があります。この記事…
- Windsurf(今の公式名は Devin Desktop)を入れて最初の設定をする:入手先の確かめ方、OSごとのインストール、サインイン、初回の画面、設定の取り込み、つまずきの直し方を、公式の手順で順に並べるBeginner・約28分Windsurf というAIコードエディタは、公式の説明では、2026年6月2日に「Devin Desktop」という名前に変わりました。この記事は、公式のインストール案内と「We…
- Windsurf(Devin Desktop)の実際の使い方:フォルダを開いて、エージェントに頼み、計画を立てさせ、Tab補完・Command・ターミナル・プレビュー・ルールを使うまでを、場面ごとの手順で並べるBeginner・約27分Windsurf(今の公式名は Devin Desktop)を入れたあと、「実際に何を開いて、何を押して、何を打つのか」を、公式のドキュメントに書かれている順に、場面ごとに並べまし…
- Windsurf(Devin Desktop)をほかのAIとつなぐ手順(その1):ACPで別のエージェントを動かす、Devin CLI、クラウドのDevin、JetBrains、設定の取り込みを、画面と設定と渡るデータまで公式の記載で並べるAdvanced・約23分Windsurf(今の公式名は Devin Desktop)は、ほかのAIをつなぐ入口を、いくつか公式に用意しています。この「その1」では、公式が用意する連携のうち、別のコーディン…
- Windsurf(Devin Desktop)をほかのAIとつなぐ手順(その2):MCPでツールをつなぐ、フックで自分のスクリプトに渡す、AI同士の組み合わせを、設定ファイルの書き方と渡るデータまで公式の記載で並べるAdvanced・約20分この「その2」では、Windsurf(今の公式名は Devin Desktop)に、MCP で外部のツールをつなぐ手順と、フックで自分のスクリプトにデータを渡す手順を、設定ファイル…
このコーナーの文章は、公式の資料を読んでまとめたもので、実際に使って確かめた記録ではありません。画面名・機能・料金は変わるので、使う前に各ページの出典(公式)で確かめてください。事実と「見立て」は分けて書いています。