3行でいうと
- 保存:作った素材は、あなたのGoogleアカウントの「プロジェクト」に残ります。保存の地域、ごみ箱の保持期間、保存できる量の上限は、読んだ範囲では書かれていません。
- 学習・改善:Googleは、Flowでのやり取りなどを製品の改善に使います。「Help improve Google Flow」がオンのとき、アップロードと生成物も使われることがあります。オフにするには「More」から切り替えます。人の目で見られる対象は「最大18か月」、アカウントとは別に保存、と書かれています。プライバシー通知は、人が確認した会話は、データを消したり「Help improve Flow」をオフにしたりしても、最大18か月残る、とも書いています。
- 毎日50クレジットは、購読なしでも付きます。月ごとのクレジットは、Google AI Plusが200、Proが1,000、Ultraが10,000と25,000(月額の表示は、Plusが$4.99、Proが$19.99、Ultraが$99.99から、2026年10月23日の表示)。クレジットは繰り越せません。
- 書き出し:Google Takeoutで、メディア、プロンプト、設定、プロジェクト、キャラクター、シーンなどをまとめて出せます。個別のプロジェクトの書き出しは、プロジェクト画面の「Download project」にあります。
- 解約:Flow専用の解約はなく、Google AIのプランの解約です。Googleの購入・解約・返金のページは、ストレージ用のプランの返金は「ほとんどの国と地域で不可」と書いています。Google AIのプランについての個別の記載は、読んだ範囲では見つかりませんでした。
この記事は、公式の資料を2026年10月23日に読んでまとめたものです。この記事は、実際に使って確かめた記録ではありません。運営者はGoogle Flowを入れていますが、使い心地はこの記事には書いていません。価格は、公式の表示(米ドル、地域は既定の表示と見られるもの)を写したもので、日本の価格や税の扱いは確認できていません。メニュー名は公式の表記のとおりです。規約の解釈は、必要なら専門家に確認してください。
先に結論
- 保存: 素材はアカウントに紐づいて残ります。やめる前に、Takeoutか「Download project」で手元へ出すのが、公式の用意した方法です。
- お金: プランの違いは、おもに「毎月のクレジット」と、使えるモデルや機能(4K、先行の実験モデル)です。実際の消費は、モデルと長さで決まります。
- 学習: 設定の「Help improve Google Flow」で、アップロードと生成物の改善への利用を止められます。ただし、プライバシー通知(2026年5月19日発効と表示)は、オフにしても、すでに人が確認した会話は、アカウントとは別に最大18か月残る、と書いています。また、Flowのデータを消しても、ほかの設定によって、ほかのGoogleサービスの利用にともなうデータが保存され続けることがある、と書かれています。機密は入れないのが安全です(見立て)。
- やめる: 解約しても、素材が自動で消えるとは、書かれていません。消したいものは、自分で削除します。
前提:用語をそろえる
- Google Flow credits(クレジット):生成のたびに減る通貨。毎日50(購読なしでも)と、プランの毎月分があります。
- AI credits:追加で買えるクレジット。期限がつくことがあります。
- Google AI Plus / Pro / Ultra:Googleのサブスクリプションのプラン名です。
- Takeout:Googleのデータの書き出しの仕組みです。
- SynthID:生成物に入る、目に見えない透かしです。
- プロジェクト、アセット:Flowで作業をまとめる単位と、その中の素材です。
たとえ話:貸し工房の「作品棚」と「回数券」
Flowは、棚つきの貸し工房です。作品は棚(プロジェクト)に並びます。工房の使用には回数券(クレジット)がいて、毎日1日分が配られます。有料の会員になると、毎月まとめて増えますが、余った分は翌日(翌月)には持ち越せません。工房をやめるときは、棚の作品を自分の家へ運ぶ(Takeout)必要があります。これは僕らのたとえで、公式の表現ではありません。
1. 保存と同期
- 保存の単位。 「プロジェクト」に素材が入り、左の欄で「All media」「Images」「Videos」「Characters」「Scenes」「Uploads」を切り替えて探します(ヘルプ「Manage your Google Flow projects, assets & collections」)。
- 同期。 クレジットは「どの端末でも、アカウントで共通」と書かれています。素材の端末間の同期の仕組みについて、くわしい説明は読んだ範囲では見つかりませんでした。
- 版の管理。 編集は元を残し、「History」パネルに前の版が残ります。前の版を取り出すには、「Save to Project」です。
- 保存の地域、容量の上限、ごみ箱の保持期間。 公式の資料では確認できていません。素材を消すと、まず「Move to trash」で、ごみ箱に入ると読めます。
- エージェントの会話。 「Sessions」として、プロジェクトごとに保存されます。消してもメディアは残ります。
2. データの扱い
公式の「Manage your data in Google Flow」に書かれていることです。
| 項目 | 公式に書かれていること |
|---|---|
| 集めるもの | Flowでのやり取り、ツールの出力、関連する製品の使用情報、フィードバック |
| 使い道 | Googleの製品と機械学習の技術の改善(Flowの裏側のものを含む) |
| アップロードと生成物 | 「Help improve Google Flow」が有効なときは、改善のために使われることがある |
| 人の目による確認 | 自動のツールで、メールアドレスや電話番号などの識別情報を取り除こうとする。訓練を受けた確認者が見る。見られたものは「最大18か月」、アカウントとは別に保存 |
| 個人情報の販売 | しない、と書かれている |
| 注意 | 機密情報をFlowのやり取りに入れない |
| 設定 | 「More」から「Help improve Google Flow」をオフにする |
- Workspaceの管理者向けのページには、「このツールとのやり取りは、モデルの学習に使われることがある」と書かれています。Workspace全体の学習の方針は、そのページには書かれていません。
- プライバシー通知(Google Flow Privacy Notice、labs.google/flow/privacy)は、2026年5月19日発効と表示されています。ヘルプによると、新しい利用者は2026年4月17日から、既存の利用者は2026年5月19日から、その通知が適用されます。
- 通知によると、プロンプト、アップロード、プロジェクト、生成物は、既定では消すまで保存されます。エージェントやToolsのセッションは18か月保存される、と書かれています(ヘルプのSessionsの説明との関係は、読んだ範囲では分かりません)。
- 人による確認:サンプルのデータを確認者が読み、注釈をつけ、品質のために使う。アップロードとToolsの出力は、Googleアカウントとの結びつきを外してから見せる。確認された会話は、アカウントとは別に最大18か月残り、データを消したり「Help improve Flow」をオフにしたりしても消えない、と書かれています。
- 削除:削除したデータは、最大72時間残ることがある、とあります。出力と、エージェント・Toolsのセッションは、それぞれ三点メニューから個別に消す、と書かれています。
- 設定:通知の中の名前は「Help improve Flow」で、オフにすると製品改善へのデータ利用が止まる、とあります(ヘルプの名前は「Help improve Google Flow」)。既定の状態は、通知にも書かれていませんでした。
- 保存の地域と、年齢の条件は、この通知には書かれていませんでした。
- Googleのプライバシーポリシーは、policies.google.com/privacy にあります。
3. クレジットとプラン
3-1. 毎日と毎月のクレジット
公式のクレジットのヘルプ(Manage your Google Flow credits)による表です。
| 区分 | クレジット |
|---|---|
| 全員(購読なしでも) | 毎日50 |
| Google AI Plus | 毎月200(追加) |
| Google AI Pro | 毎月1,000(追加) |
| Google AI Ultra($100) | 毎月10,000 |
| Google AI Ultra($200) | 毎月25,000 |
| 対象のWorkspaceプラン | 追加料金なし、毎日50 |
- 毎日のクレジットは、その日の最初の生成で更新が始まります。繰り越しはありません。
- 毎月のクレジットは、請求サイクルの始まりに更新され、繰り越しはありません。
- 追加で買える「AI credits」は、期限がつくことがあります。購入は、Plus、Pro、Ultraの購読者が、対応地域でできます。ただし日本では、「AI credits are currently unavailable in Japan」と書かれています。
- 家族:AI creditsはGoogle Oneのファミリーグループと共有できます。追加の購入やプラン変更ができるのは、管理者だけ、と書かれています。
- 残りを見る場所:Flowの右上のプロフィール画像から。Plus、Pro、Ultraの購読者は、one.google.com/ai/activity で、残り、次の更新日、使用の履歴が見られます。
3-2. 生成ごとの消費(公式の表の抜粋)
消費は、1回の依頼ではなく、1回の生成ごとです。1回の依頼で動画が2本できれば、2回分です。
| モデルと内容 | 消費 |
|---|---|
| Veo 3.1 - Lite(Lower Priority)、4秒・6秒・8秒、Extend | Ultra購読者とファミリーのプラン管理者は0。それ以外は使えない |
| Veo 3.1 - Lite | Ultra以外の購読者10、Ultra購読者5 |
| Veo 3.1 - Fast | Ultra以外の購読者20、Ultra購読者10 |
| Veo 3.1 - Quality(8秒、Extend) | 全員100 |
| Gemini Omni Flash(720p) | 4秒7、6秒10、8秒12、10秒15 |
| Gemini Omni Flash(360p) | 4秒4、6秒5、8秒6、10秒7 |
| Gemini Omni Flash の編集 | 40 |
| 1080pへのアップスケール | Plus、Pro、Ultraの購読者は0。購読なしは使えない |
| 4Kへのアップスケール | Ultraだけ50 |
公式は、「上限は、いつでも変わる」と書いています。最新の消費量は、プロンプトボックスの右上の「Settings」で見る、とあります。なお、Workspace管理者向けのページには、これと違う古い消費量が出ています。そちらは使っていません。
3-3. 料金(Googleの表示、2026年10月23日に確認)
Googleのサブスクリプションのページ(gemini.google/subscriptions)の表示を写します。米ドル表示、月額で、地域は既定の表示と見られます。日本の価格は、確認できていません。
| プラン | 表示された月額 | ページに書かれたFlow関連 |
|---|---|---|
| Free | $0 | Flowは使える(Nano Banana Proは限定) |
| Google AI Plus | $4.99 | Flowのクレジット200、Gemini Omni Flash、Toolsの作成 |
| Google AI Pro | $19.99 | クレジット1,000。FAQにVeo 3.1 Liteの限定的な試用と書かれている |
| Google AI Ultra | $99.99から($199.99の段も表示) | クレジット10,000または25,000。FAQにVeo 3.1の動画生成と書かれている |
- 公式ブログ(2026年5月19日)は、Ultraの新しい100ドルの段が同日に始まり、最上位が250ドルから200ドルに下がった、と書いています。
- Googleのプランの比較ページ(one.google.com/about/google-ai-plans)では、Plus、Proは「/mo」、Ultraは「From /mo」となっていて、金額は、読んだ範囲では表示されませんでした。同ページのFlowのクレジットの表は、月ごとに、Plus 200、Pro 1,000、Ultra 5x 10,000、Ultra 20x 25,000、と書いています(Ultra 5xとUltra 20xの名前で、上の10,000と25,000が対応づけられます)。ストレージはPlus 400GB、Pro 5TB、Ultra 5x 20TB、Ultra 20x 30TB、と表にあります。ページは「いつでも解約できる」と書いています。
- 同ページには、Flow Musicのクレジット(Plus 3,000、Pro 10,000、Ultra 30,000)も並びますが、これは別サービスです。
- 年間払いの記載は、読んだ範囲では見つかりませんでした。
4. 削除する
公式の「Manage your data in Google Flow」に書かれている手順です。
- 個別のプロジェクトや出力: 項目に触れて「Delete」。
- すべてのプロジェクト(ウェブ): 「More」、「Delete all projects」、「Delete All」。
- すべてのプロジェクト(モバイル): 「My library」、「More」、「Delete all projects」、「Delete All」。
- Toolsのデータ(公式の見出しは「Delete Google Flow Tool & Agent data」): プロジェクトを開き、「Tools」の「My Tools」、「More」、「Delete」。「元に戻せず、確認の表示もない」と書かれています。
- Agentのセッション: Agentのヘルプで、「Menu」から削除。チャット履歴は消え、素材は残ります。
- アバター: プロフィール画像から「Manage avatar」、「Delete avatar」、録画の下の「Delete」を2回。
- 共有したものを止める: 元の作品(Toolなら、そのTool)を削除する、と書かれています。
5. 書き出す(バックアップ)
5-1. プロジェクトごと
プロジェクトを開き、右上の「More」から「Download project」です(ヘルプ「Manage your Google Flow projects, assets & collections」)。形式や中身の詳しい説明は、読んだ範囲では見つかりませんでした。素材ごとには、「More」の「Download」でファイルの種類を選べます。GIFは「270p」です。
5-2. まとめて:Google Takeout
公式の「Download your Google Flow data」の手順です。
- takeout.google.com に、Flowで使ったのと同じGoogleアカウントで入る。
- 「Deselect all」を押し、「Create a new export」の中のFlowにチェックを入れて「Next step」。
- 配信を選ぶ:メールのリンク(7日で失効)、Google Drive(Driveの容量を使う)、Dropbox、OneDrive、Box。
- 頻度を選ぶ:「Export once」または定期。Advanced Protection Programでは定期は使えない。
- 形式と大きさを選ぶ:.zipか.tgz。大きいデータは、複数に分かれる。
- 「Create export」。数分から数時間かかり、完了はメールで届く。「Download archive」か、Takeoutの「Manage exports」から取る。
中身は、次のとおりです。
| 種類 | 含まれるもの |
|---|---|
| メディア | 生成した、およびアップロードした画像、動画、音声 |
| プロンプトと設定 | 文章のプロンプト、縦横比、モデル名、カメラ操作、声の設定、動画のトリミングの位置 |
| 整理の情報 | プロジェクト、コレクション、入れ子のフォルダ、お気に入りのタグ |
| キャラクターとシーン | キャラクターの定義、シーン、クリップの並び |
| 編集の履歴 | 生成の履歴、編集のプロンプト、版のつながり |
- ファイルは、projects.json、collections.json、characters.json、scenes.json、edit_stacks.json と、media フォルダ(.jpg、.mp4、.wav と、_metadata.json)です。名前は内部のIDで、表示名ではないので、対応づけは JSON で行います。
- 長い動画の書き出しで時間切れになるときは、分割のサイズを小さく(ヘルプの例は2GB)するよう書かれています。
- 書き出しても、Googleのサーバーからは消えません。
- 読んだ範囲では、個別の素材だけを選んでTakeoutで出す方法は書かれていませんでした。
6. 規約と、生成物の扱い
- Googleの利用規約(policies.google.com/terms、2026年7月30日発効と表示)は、「Googleはあなたのコンテンツの所有権を主張しない」と書き、コンテンツはあなたのものとしています。一方で、サービスの運営や改善などのため、世界中で、独占ではなく、無償の使用許諾をGoogleに与える、と書いています。許諾の期間は、コンテンツに知的財産権の保護がある間、とあります。
- 同じ規約は、サービスから得たAI生成のコンテンツを、機械学習モデルなどの開発に使うこと、生成AIの内容を人が作ったと誤解させること、ジェイルブレイクやプロンプトインジェクションをすることを、禁じています。別に「Generative AI Prohibited Use Policy」があると書かれています。
- Flowのヘルプは、商用利用は利用規約に従う、と書いています。Workspaceのページは、「Flowは追加のサービスで、独自の利用規約に従う」と書いています。その独自の規約の本文は、読めていません。
- 「Generative AI Additional Terms of Service」は、2024年5月22日以降は適用されない(署名済みの契約のある事業者を除く)、と、そのページ自身が書いています。この記事の根拠には使っていません。
- 透かし:すべての出力に、目に見えないSynthIDが入ります。インド、韓国、ベトナムでは、Google One AI Ultra 20xでなければ、見える透かしがつく場合があります。
- 禁止の使い方:Flowは、有害、違法、不適切な内容を、知りながら作ることを禁じています。識別できる未成年の動画の編集と、著名人の動画の生成は、どの地域でも対応外です。
7. やめるとき:手順の目安
- 書き出す。 Takeoutと「Download project」。公式の書き出しの手順は5のとおりです。
- 共有を止める。 共有リンクとToolsの共有は、元を削除します。
- 消す。 不要な素材、Tools、アバター、エージェントのセッションを、4の手順で消す。
- 購読をやめる。 Google AIのプランの解約です。Googleの「購入・解約・返金」のページ(Google One)は、ストレージの購読を、いつでも解約でき、残りの期間は使える、と書いています。ストレージ用のプランの購入は、「ほとんどの国と地域で返金不可」です。この記事で確かめたページには、Google AIのプランについての解約と返金の個別の説明がなく、解約の手順の記事(Google Oneの会員の解約)は読んでいません。支払い方法(Google Play、Apple、ほかの事業者)によって手続きが変わるため、実際の手順は、お使いの請求の画面で確認してください。
- アカウントの扱い。 Googleの利用規約は、いつでもサービスの利用をやめられ、Googleアカウントを閉じることでGoogleとの関係を終えられる、と書いています。アカウントを閉じた場合の、Flowの素材の扱いは、読んだ範囲では見つかりませんでした。
気をつけること
- 解約と削除は別。 購読をやめても、素材が自動で消えるとは書かれていません。逆に、消す前に書き出さないと、戻せません。
- 「Delete」は、確認なしのものがある。 Toolsの削除は、元に戻せず、確認の表示もない、と書かれています。Agentのセッションの削除には、この注意書きは付いていません。
- 機密を入れない。 公式の案内です。
- 日本の扱い。 日本では、追加のAI creditsが買えない、と書かれています。日本円の価格や、日本向けのプランの違いは、確認できていません。
- ページの更新の差。 公式のページどうしで、クレジットの消費量や提供モデルの名前が違う箇所があります。最新は、画面の「Settings」で確かめてください。
- この記事の「たとえ話」「見立て」は、僕らの考えです。 価格や条件は、変わることがあります。
出典
- Manage your Google Flow credits(Google Flow ヘルプ、確認日 2026-10-23)
- Manage your data in Google Flow(Google Flow ヘルプ、確認日 2026-10-23)
- Download your Google Flow data(Google Flow ヘルプ、確認日 2026-10-23)
- Manage your Google Flow projects, assets & collections(Google Flow ヘルプ、確認日 2026-10-23)
- Create & use your avatar in Google Flow(Google Flow ヘルプ、確認日 2026-10-23)
- Get started with Google Flow(Google Flow ヘルプ、確認日 2026-10-23)
- Where you can use Google Flow(Google Flow ヘルプ、確認日 2026-10-23)
- Google AI Pro & Ultra(Gemini サブスクリプションのページ、確認日 2026-10-23)
- Google AI plans with cloud storage(Google One、確認日 2026-10-23)
- Everything new in our Google AI subscriptions, fresh from I/O 2026(Google公式ブログ、2026年5月19日、確認日 2026-10-23)
- Purchase, cancellation & refund policies(Google One ヘルプ、確認日 2026-10-23)
- Google Terms of Service(Google、2026年7月30日発効と表示、確認日 2026-10-23)
- Generative AI Additional Terms of Service(Google、2023年8月9日改訂と表示、確認日 2026-10-23)
- Access Google Labs tools in Google Workspace(Google Workspace 管理者向けナレッジ、確認日 2026-10-23)